自動車の売り方 査定をやらないとクルマは売れません!営業マンの秘訣

自動車査定
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クルマの売り方の、ひとつに査定があります。 査定をしないと販売までつながりません。しかし 販売活動の中で なかなか簡単には、査定まで持ち込めません。 ここでは、査定のまでの進め方を解説しています。

おやブロ
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クルマを売る営業マンは大変ですよね。ここではその営業マンを応援したくおやじ流ですが解説させて頂いています。参考になればうれしいです。

売れる営業マンも必ずやらないと売れません。

トップセールスマンも、これだけはやらないと販売につながりません。

これをやらないで売れている営業マンを見たことがありません。

販売台数が伸びない営業マンは、ここで差が生じています。参考になればと思い記事にしてみます。

販売方法 種類で査定は販売のカギ!

  • 査定をしないと売れません。
  • 試乗をしないと売れません。
  • 見積をしないと売れません。

販売の3つ基礎をいかにやるかで販売台数に差が生じます。

売れている営業マンは、ガンガンやっていますよ(^◇^)

売れる営業マンも車の査定をしないと売れません。

新規で来店されたユーザーは、他車を乗っていますので整備で入庫する事は無いですよね?では、何で来店されたんでしょうか?そうです!新車を検討しているからです。

この場合は、簡単に査定させて頂けるので苦労は無いのですが既存のユーザーの査定はどのタイミングでしていますか?

いきなりは、訪問して査定させて頂けないでしょうね・・

では、どうやって査定させて頂きましょうか?

チャンスは、車検や点検で整備入庫している担当ユーザーです。

え?と思いますか?

「車検・点検で入庫しているから代替はしないでしょう!」と思っていませんか?

しかしユーザーさんは今、自分が乗っているクルマの価値は気にしています。

査定して査定価格を提示してあげて下さい。この時の査定価格は以外とユーザーは覚えています。

もちろん、クルマをお預かりする時に参考までに査定させて頂く了解を貰ってください。勝手にやると逆効果です。

車検や点検が終わりお渡しする時に査定金額をお伝えする事でユーザーの本音を聞き出せるケースが有ります。

理由は、

今、車検や点検が終わったばかりなので新車を買わされる事は無いだろうとユーザーの心理があります。

そこで、ユーザーの代替のタイミングが解ったりしますが、それ以上に大きな収穫はユーザーさんとのコミニュケーションがとれたことです。

新車を進めたわけではないのですが、代替のきっかけを促進しています。

必ず次につながります。がんばって査定を促進してみてください。

まとめ

普段から簡単にユーザーとコミニュケーションがとれていればいいのですが、販売につながる意味のあるコミニュケーションは難しいですよね。

査定以外にもいろいろとやりかたは有ります。頑張って販売活動やっていきましょう。

おやブロ
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考え方ややり方はいろいろとあります。ここでは、おやじ流ですので参考までに!

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Ryuや

OYAJIブログの Ruyや です。 日々、貧乏暇なしで働いています。 DIYに興味があり少ない小遣いでいつ使うかわからない工具を買ったりして・・・その工具を使用したい為に無理やり工具にあったDIYをするが、持ってない他の工具必要になったりして最終的には手抜きDIYになってしまう適当アラフォーおやじです。